【AtoZ Memorial BBS】期間限定開設

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AtoZやナラヒロを一緒につくりあげた仲間、足を運んできてくれた仲間にひとこと!
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暑中お見舞い申し上げます。 - 亜利沙

2011/08/01 (Mon) 16:31:38

週末に被災地でのボランティアに参加しながら、
弘前でのボランティアを思い出していました。
あの経験があったからこそ、参加出来てるんだなって。
感謝しています。

Re: 暑中お見舞い申し上げます。 - yn

2011/08/02 (Tue) 16:46:45

ボランティアスピリット!すばらしい!

みなさん - yn

2011/07/25 (Mon) 15:58:26

暑中お見舞い申し上げます。

Re: みなさん - yn

2011/07/28 (Thu) 00:05:01

ARABAKIチャリTよろしく~!
僕のとABKサクセションのが義援金になります~。

ありがとう!

それにしても4ヶ月も動きがなかったBBSだけど、
便りのないのは元気な証拠!

Re: みなさん - nico.

2011/07/27 (Wed) 22:22:11

ならさんにも暑中見舞い申し上げますー

ARABKI Tシャツゲットします!!
Toh! Hok! Let's Go!

復興へ - 永野雅子

2011/03/27 (Sun) 02:39:47

みなさん、お久しぶりです。
私は埼玉在住で、大きな被害はなかったものの、日々、余震が続いています。
ニュースで、被災地のがれきの山や、たくさんのアルバムや写真が泥まみれになっている映像を見ると、やりきれない気持ちでいっぱいです。
これから、復興への道のりは本当に長いものになると思いますが、
ナラヒロ展やAtoZで、みんなでコツコツと時間をかけ、展覧会を作り、その間にできたたくさんのキラキラした思い出が、長い復興への道のりの力になったらいいなと願っています。
また、みんなで会える日を楽しみにしています!

仙台まで行って - だっちゃん

2011/03/26 (Sat) 21:06:16

予期してなかった高速の東北道が一関まで再開した22日、自家用車で仙台まで行ってきました。
車で行くのはガソリン不足が心配だったので躊躇したけど、物資をいっぱい積めるので見切り発車で行きました。
結局、物資どうのこうのより、やっぱし元気な顔を見れたことがなによりうれしかった。
でも、逆に考えれば身内の安否がいまだにわからない方々にとっては、夜も眠れない日々が続いてるということですね。
(参考)
車は1300CC 4WD 燃費はなんと!リッター16キロでした。そのかわり、高速では時速80~90キロ、高速を降りてからは、最高でも60キロ以下、結果的に、ガソリン満タン(45㍑)+帰りの高速のガソリンスタンドで17㍑給油下だけで余裕で帰れました。
でも、被災地での一般道の給油は無理と考えた方がいいと思います。私は念のために、携行缶に25㍑入れて持って行きました。でも、携行缶は外から見えないよう隠して持って行くべきです。使用目的が法律的には、長距離ドライブにはもっていけないのですから。
高速のガソリンスタンドは、紫波SAはめちゃくちゃ混んでました。たぶん上下どちらから来ても、ちょうどガソリンが減って給油したくなる箇所だからだと思います。私は前沢SAで給油しましたが、満タンで高速に入れば前沢SAで入れる必要がないからか、すぐ給油できました。
被災地に行きたいけど躊躇されてる方、車で行けるなら是非行ってください、後悔しないためにも。
現地を聞くと見るでは全然違うし、結果はともかく、この目で安否を確認することが大事かなと感じました。

流れ流れて大阪 わっきー わきこ わきもと URL

2011/03/26 (Sat) 09:23:45

いまは遠くから眺めてるだけだけです
東京から弘前へ向かう寒くて痛い原付の旅も3月
はじめて入った煉瓦倉庫で凍ってた茶にびっくりした記憶
東北のいまの寒さを今でもちょっとだけリアルに感じられること
感謝してマス!

こういう時だからこそ、
表現を提供する場が縮こまらないように
表現する人の気持ちが奪われないように
僕のような裏方が声を大きくしたいとおもう

がんばろうね☆ - 手芸部 noro

2011/03/25 (Fri) 10:07:49

こんにちは!
AtoZでボランティア参加して、今は手芸部に所属している某菓子店勤務のnoroです。

被災地の方とお話することがあるのですが、
どう励まして良いのか分からないのです。
今一生懸命がんばってる人に「がんばってください」としか言葉が出てきませんが、「がんばっている」人達にこれ以上「がんばってください」と言うのも・・・。

弘前はちょっと停電しただけで済みました。
だからうまく言えないけど、私たちみたいな「がんばれる」地域から被災した人たちに素敵なパワーが送れますように!

気持をうまく伝えられないけど、早くみんなが笑顔になれる日々が来ますように☆

またみんなに会いたいです。 - 奈良岡真弓

2011/03/23 (Wed) 03:49:51

ナラヒロからAtoZと事務局員をさせていただいてましたナラオカと申します。
harappa事務局員を退いてもうすぐ2年が経とうとしています。
みなさま、ご無沙汰しております。

大地震から一夜明けて、電気が復旧したあとにテレビで見た映像の衝撃は、
生涯忘れることはないと思います。

全国からご心配のメール、電話、そしてナラヒロやAtoZ仲間の安否情報、
たくさんのご連絡本当にありがとうございました。嬉しかったです。
この場をおかりして、お礼させてください。

ひとりひとりの小さな願いや力で、奈良さんの展覧会を弘前で成功できたと思っています。
あの結束力を目の当たりにしたわたしは、この日本は大丈夫だと信じています。
復興に向けて、もう一歩も二歩も進んでいるみなさんは、
全ての人に笑顔が戻せる力を持っていると思っています。

未だに余震が続き、安心できない状況が続いています。
みなさまのご無事を心よりお祈りさせて頂きます。

「東北地方太平洋沖地震」におきまして、
被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、
犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し深くお悔やみを申し上げます。
被災された方々の一刻も早い救助・被災地の復興を心より願っています。

キラキラを。 - マツムラヨシコ

2011/03/22 (Tue) 15:28:04

みなさん、おひさしぶりです。
時間さえ歪んでしまったような10日が過ぎました。

みなさん、Qの星の部屋を思い出してみませんか?
真っ暗な部屋の中、目を閉じた女の子とたくさんの星がキラキラと
優しく輝いていた部屋。

あの部屋を思い出すと、とても心落ち着く自分がいます。

もし今もひとりでいたりで不安でネガティブスパイラルに入ったら、
大切な人に声を発してほしいな。って思います。

いろんな人がいろいろ発する言葉や情報に
不安になりすぎたり、悲しくなりすぎませんように。
みなさんの心に光が届き、進める道にみんなが歩めるよう祈っています。

BBSの限定開設ありがとうございます。
AtoZで出会った方ときもちを共有できて心強く思っています。

またみなさんに会えると嬉しいです。

西日本にできること。 - えりりん

2011/03/20 (Sun) 12:00:03

こんにちは。
短い期間ながらAtoZでボランティア参加させていただきましたものです。

今回の震災で被災した皆さま、
被災地域にかかわる人たちすべてのひとに
お見舞い申し上げます。

現在、京都におりますが関西はいたって普通です。
もちろん物流の混乱等は私が勤める印刷会社でもすでに起こっています。
印刷用紙が滞っているとかね。
しかし見た目はいたって通常どおりです。

先週、そんな京都のクウキは二つに割れていました。
今も続いていると思います。

「せめて元気な地域はいつも通り元気に!」

というものと

「あまり被災地域の感情を逆なでするな!」

というものです。

後者の意見もあり、
毎年この時期に東山エリアで開催されている
「花灯路(はなとうろ)」というライトアップイベントは中止となり、
規模を大きく縮小して祈りの灯りイベントとして再出発しました。

私は元気のある地域が、
力を必要としている地域を支えられるよう、
被災地域の人たちではなくて、
私たちこそ頑張らなくっちゃと思っています。

遠方からだし、直接なんにもできない。
東北のみんなに連絡をとることも少し控えてます。
でもこっちはこっちで、
「西日本スイッチ」入れてるからね!

Re: 西日本にできること。 - はせがわともの

2011/03/20 (Sun) 12:13:48

西日本スイッチ!頼りにしています☆
また再会できる日を楽しみに!!

AtoZの街 - ナカノ

2011/03/20 (Sun) 10:16:31

こんにちは。スタッフではありませんが、AtoZを見に行ったものです。

今回の震災で、私の生まれ育った街はだいぶダメージを負いました。
いまは離れて暮らしていますが、AtoZのように思い出がたくさん詰まった街でした。自分の家も、友だちの家、公園や本屋さんもいまは形が変わってしまいました。

それでも、家族や友人たちの安否がわかった今、AtoZが終わったときにどなたかがおっしゃったように「またAから始めればいいんだ」と思うことができました。

自分たちのできることで、 また自分たちの街を作っていければ、思い出を作っていければと思います。

5年が過ぎましたが、改めて感謝いたします。奈良さん、grafさん、スタッフのみなさん、ありがとうございました。


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